所属馬近況(ブラックバトラー)
前走後、11/7(火)より坂路調教を再開しています。普段攻め馬に跨っている真島大輔師によると、いつもレース後はカリカリする所があるが、前々走のサンライズC後より気持ちの戻りが早いとコメントしていました。なお、この後は南関東三冠のダートグレード化により門別から挑戦出来るようになった事、有力馬の引き留め策として今年から門別の主催者より3歳在厩馬への手当の増額や他地区のダートグレード遠征に奨励金(1走あたり100万円)が出るようになった事から、門別のオフシーズンも田中淳司厩舎所属のまま南関東3歳ダート三冠路線で打倒中央を目指します。
この後は馬の状態や相手関係を見ながら、12/13(水)の全日本2歳優駿(JpnI)または1/18(水)の船橋・ブルーバードC(JpnIII) ダ1800m戦のいずれかへの出走を予定しています。


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地方オーナーズには高嶺の花であるヘニーヒューズ産駒の牡馬が当クラブ初登場です。
父ヘニーヒューズは2020-2023年に4年連続ダートのJRA・地方総合リーディングサイアーに輝き、これまで実に17頭のグレード重賞勝ち馬を輩出。地方重賞も含めると重賞勝ち馬は実に32頭に及びます。父ヘニーヒューズ・母父クロフネの組み合わせでは羽田盃(JpnI)の勝ち馬のアマンテビアンコを輩出しています。
本馬は10年連続門別リーディングの田中淳司厩舎よりデビュー予定。早期デビューから3歳ダート三冠路線での活躍を期待します。
父ヘニーヒューズは2020-2023年に4年連続ダートのJRA・地方総合リーディングサイアーに輝き、これまで実に17頭のグレード重賞勝ち馬を輩出。地方重賞も含めると重賞勝ち馬は実に32頭に及びます。父ヘニーヒューズ・母父クロフネの組み合わせでは羽田盃(JpnI)の勝ち馬のアマンテビアンコを輩出しています。
本馬は10年連続門別リーディングの田中淳司厩舎よりデビュー予定。早期デビューから3歳ダート三冠路線での活躍を期待します。



