競走結果(スピードスター)
3/24(金)浦和5R 3歳七 ダ1400m戦に2枠2番橋本騎手で出走。馬体重は466kg(+1)、出走12頭中3番人気でした。レースは、スタートから先手を取り切れず他馬につられてずるずると最後方まで後退。勝負所で見せ場なく8着に敗れています。
「すいませんでした。スタートで立ち遅れて最後方まで下がってしまったのが痛かったですね。被せられると走るのをやめてしまうようなところがあるので今回深めのブリンカーを装着しましたが効果がなく、自らハミを取っていく感じも全く無かったそうです。ここまで4戦させて頂きましたが、ちょっと勝つイメージが湧かず、道営時代のレース映像を見たりもしているのですが、調教の感じからは右回りの方がコーナーで逆らったりせずスムーズに走るので、右回りの競馬場の方が向いているかもしれません。大井の1200mとか距離も丁度良いのではと思うのですが、こちらからは申し込める条件がないので悩みどころです。浦和でもすんなりと先行出来ればまた違うのかなとも思いますが、馬は元気いっぱいで、調教の感じからも全然こんなものではないと思いますので、色々ご検討頂けたらと思います」(平山師)
ここまで浦和所属で4走しましたが全て着外で結果が出ず、上記のような進言も頂きましたので、右回りの他場への移籍も視野に入れながら今後の事を考えていきたいと思います。
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地方オーナーズには高嶺の花であるヘニーヒューズ産駒の牡馬が当クラブ初登場です。
父ヘニーヒューズは2020-2023年に4年連続ダートのJRA・地方総合リーディングサイアーに輝き、これまで実に17頭のグレード重賞勝ち馬を輩出。地方重賞も含めると重賞勝ち馬は実に32頭に及びます。父ヘニーヒューズ・母父クロフネの組み合わせでは羽田盃(JpnI)の勝ち馬のアマンテビアンコを輩出しています。
本馬は10年連続門別リーディングの田中淳司厩舎よりデビュー予定。早期デビューから3歳ダート三冠路線での活躍を期待します。
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