競走結果(キエティスム)
6/13(金) 大井4R 3歳(一)(二)1200m戦に6枠9番矢野貴之騎手で出走。馬体重は458kg(-3)、出走14頭中1番人気でした。レースはスタートからハナを切ると、最後の直線3馬身半突き放し優勝、通算3勝目を挙げています。共有の皆様、おめでとうございました!!
「ありがとうございました。今日は行く馬もいなかったので押し出されるように前に行きましたが、そこから突き放すのですから強い内容でしたね。昨日の優駿スプリントTRより速い時計でしたし、今回の賞金加算で優駿スプリントに出走も可能ではないかと見ています。他に盛岡のハヤテスプリント(7/8)という選択肢もあり、骨瘤の事や乗り役の事などもありますので、明日以降の馬の状態を見ながら代表馬主とどこを使うか相談して決めていきたいと思います」(田中正人師)
※画像は共有の皆様はご自由にご利用頂いて構いません。
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地方オーナーズには高嶺の花であるヘニーヒューズ産駒の牡馬が当クラブ初登場です。
父ヘニーヒューズは2020-2023年に4年連続ダートのJRA・地方総合リーディングサイアーに輝き、これまで実に17頭のグレード重賞勝ち馬を輩出。地方重賞も含めると重賞勝ち馬は実に32頭に及びます。父ヘニーヒューズ・母父クロフネの組み合わせでは羽田盃(JpnI)の勝ち馬のアマンテビアンコを輩出しています。
本馬は10年連続門別リーディングの田中淳司厩舎よりデビュー予定。早期デビューから3歳ダート三冠路線での活躍を期待します。
父ヘニーヒューズは2020-2023年に4年連続ダートのJRA・地方総合リーディングサイアーに輝き、これまで実に17頭のグレード重賞勝ち馬を輩出。地方重賞も含めると重賞勝ち馬は実に32頭に及びます。父ヘニーヒューズ・母父クロフネの組み合わせでは羽田盃(JpnI)の勝ち馬のアマンテビアンコを輩出しています。
本馬は10年連続門別リーディングの田中淳司厩舎よりデビュー予定。早期デビューから3歳ダート三冠路線での活躍を期待します。



