競走結果(ビバロジータ)
11/19(火) 金沢12R 金沢ヤングチャンピオン(重賞) 1700m戦に4枠4番岩橋勇二騎手で出走。馬体重は458kg(+1)、出走12頭中3番人気でした。レースではスタートで先手を取り切れず7-8番手あたりを追走。道中早めに仕掛けていくも最後一杯になり8着でした。
「すいませんでした。ゲートは何とか落ち着かせたのですが、出る直前に少し右トモを落としてしまい先手を取り切れませんでした。道中早めに押し上げて行きましたが一杯になってしまったので距離も長かったかもしれません。でも、馬は門別にいた頃より凄く良くなっていて、必ずどこかでまた走って来ると思いますよ」(岩橋騎手)
「今日は先手を取り切れれば勝てるというところまで仕上がっていたのですが、揉まれて砂を被る形になると脆いところがありますね。それでも今日は岩橋君が馬を上手くなだめてくれてゲートの中も普段より落ち着いていたので、やはり精神面・気性面が課題でしょう。それと来たばかりの頃は仕上がりの差で先行出来ていましたが、元々スタートはそんなに速くないよねとこないだ前任の田中淳司先生と話していて、これからは重賞戦線では控える競馬も教えていかないと厳しくなって来るかもしれません。間もなく吉原が他地区に期間限定騎乗に行ってしまうので、吉原がいるうちに平場戦をもう一度使って差す競馬を試したいと思います」(加藤和義師)




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父ヘニーヒューズは2020-2023年に4年連続ダートのJRA・地方総合リーディングサイアーに輝き、これまで実に17頭のグレード重賞勝ち馬を輩出。地方重賞も含めると重賞勝ち馬は実に32頭に及びます。父ヘニーヒューズ・母父クロフネの組み合わせでは羽田盃(JpnI)の勝ち馬のアマンテビアンコを輩出しています。
本馬は10年連続門別リーディングの田中淳司厩舎よりデビュー予定。早期デビューから3歳ダート三冠路線での活躍を期待します。
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