所属馬近況(リンデンブリューテの21)
12/27(火)現在、門別競馬場・田中淳司厩舎在厩。「この中間も、坂路を1日1本登坂し、前後にウォーキングマシン運動40分といったメニューを基本に、ハロン20秒程度で1日2本登坂する日を3回ほど設けています。
先週末に1本だけ終い1ハロン14秒台後半くらいの速いところを追ってみましたが、全くへこたれる事なく調教出来ていましたよ。
トビーズコーナー産駒は気性難の馬が多いのですが、本馬は非常に扱いやすいので、集団の先頭を走らせたり後ろを走らせたりしていますが、悪い癖など一切見せる事はありません。
今週より冬休みのため馬場が閉鎖され、遠征馬以外は調教出来なくなっていますが、3月の能力検査に向け年明けよりまた調教を再開していきたいと思います。馬体重は472kgです。」(田中淳司師)
※現在、馬名募集を行っております。12/30(金) 23:59 馬名応募締切となりますので、まだの方はお早目にご応募ください(応募は共有者のみとなります)。応募フォームはこちら
[PR]ヘイブンズギフトの2024 共有オーナー様募集中!!
地方オーナーズには高嶺の花であるヘニーヒューズ産駒の牡馬が当クラブ初登場です。
父ヘニーヒューズは2020-2023年に4年連続ダートのJRA・地方総合リーディングサイアーに輝き、これまで実に17頭のグレード重賞勝ち馬を輩出。地方重賞も含めると重賞勝ち馬は実に32頭に及びます。父ヘニーヒューズ・母父クロフネの組み合わせでは羽田盃(JpnI)の勝ち馬のアマンテビアンコを輩出しています。
本馬は10年連続門別リーディングの田中淳司厩舎よりデビュー予定。早期デビューから3歳ダート三冠路線での活躍を期待します。
父ヘニーヒューズは2020-2023年に4年連続ダートのJRA・地方総合リーディングサイアーに輝き、これまで実に17頭のグレード重賞勝ち馬を輩出。地方重賞も含めると重賞勝ち馬は実に32頭に及びます。父ヘニーヒューズ・母父クロフネの組み合わせでは羽田盃(JpnI)の勝ち馬のアマンテビアンコを輩出しています。
本馬は10年連続門別リーディングの田中淳司厩舎よりデビュー予定。早期デビューから3歳ダート三冠路線での活躍を期待します。



