競走結果(スピードスター)
3/13(月)船橋1R 3歳選抜馬 ダ1500m戦に2枠2番橋本騎手で出走。馬体重は465kg(+3)、出走10頭中5番人気でした。レースは、好スタートからハナへ立つも、3コーナー手前で手応えがなくなるとずるずると後退し、最下位10着に敗れています。
「すいませんでした。今日は初の他場遠征だったためかパドックからかなり入れ込んでいて、レースも内にささるような感じで終始集中力を欠いてしまっていたようです。調教でも、単走だと今日のようにささったり、どこかに行ってしまいそうになったりと難しいところがあるのでいつも併せ馬で行っている事をお伝えしたと思うのですが、橋本騎手は距離が持たなかったという感じではなく、馬が全然集中しておらず走る気が無かったと話していました。
そんな感じですので上がってからもケロッとしていますから、来週の浦和の自己条件(1400m戦)に連闘で行きたいと思います。ただ、今日の感じだと1400mでも同じような感じになってしまいそうですし、800mだとハナに行けませんから、中々難しいですよね…。ただ、馬体は休養前より張りも出てしっかりしていますし、飼い葉も良く食べていますから、使いつつ色んな条件を試して試行錯誤していければと思います。今回、返し馬のみパシュファイヤーをつけていたのですが、次回はレースでもつけてみたいと思います。」(平山師)
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地方オーナーズには高嶺の花であるヘニーヒューズ産駒の牡馬が当クラブ初登場です。
父ヘニーヒューズは2020-2023年に4年連続ダートのJRA・地方総合リーディングサイアーに輝き、これまで実に17頭のグレード重賞勝ち馬を輩出。地方重賞も含めると重賞勝ち馬は実に32頭に及びます。父ヘニーヒューズ・母父クロフネの組み合わせでは羽田盃(JpnI)の勝ち馬のアマンテビアンコを輩出しています。
本馬は10年連続門別リーディングの田中淳司厩舎よりデビュー予定。早期デビューから3歳ダート三冠路線での活躍を期待します。
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