【競走結果】アストラビアンコ
1/15(木)名古屋11R 新春ペガサスカップ 1700m戦に5枠5番細川智史騎手で出走。馬体重は501kg(+2)、出走8頭中1番人気でした。レースはスタートからハナを切ると、道中から他馬を寄せ付けず全くの一人旅で8馬身差付けて逃げ切り5連勝&重賞2連勝を決めています。共有の皆様、おめでとうございました!!
「ありがとうございました。強い内容でしたが、2コーナーで外にぶっ飛んで行きそうになって、見ているこっちはヒヤヒヤしましたね。正直今回は本調子でなかったですし、トビの大きい馬で小回りは向いてないと思うので、ライデンリーダー記念を回避してここ目標にしたのは正解だったと思います。今後については危なっかしいところもありますし他地区に打って出るのはまだ早く、名古屋でこその馬だと思うので、しばらくは地元戦を使って経験を積んでいった方がいいかもしれませんね」(角田師)
※優勝写真額(四つ切; 1万円+送料)を購入希望の方は取りまとめて発注いたしますので1/21(水)までにクラブまでお問い合わせください。期限までに申し込んで頂いた場合、当クラブの月次精算でのお支払いとなります。期限以降でも注文可能ですがその場合は請求書など写真屋さんと直接やりとりして頂く形となります。
※加工無しの口取り写真は請求内容確認ページからダウンロード可能です。


勝利ジョッキーインタビュー
[PR]ヘイブンズギフトの2024 共有オーナー様募集中!!
地方オーナーズには高嶺の花であるヘニーヒューズ産駒の牡馬が当クラブ初登場です。
父ヘニーヒューズは2020-2023年に4年連続ダートのJRA・地方総合リーディングサイアーに輝き、これまで実に17頭のグレード重賞勝ち馬を輩出。地方重賞も含めると重賞勝ち馬は実に32頭に及びます。父ヘニーヒューズ・母父クロフネの組み合わせでは羽田盃(JpnI)の勝ち馬のアマンテビアンコを輩出しています。
本馬は10年連続門別リーディングの田中淳司厩舎よりデビュー予定。早期デビューから3歳ダート三冠路線での活躍を期待します。
父ヘニーヒューズは2020-2023年に4年連続ダートのJRA・地方総合リーディングサイアーに輝き、これまで実に17頭のグレード重賞勝ち馬を輩出。地方重賞も含めると重賞勝ち馬は実に32頭に及びます。父ヘニーヒューズ・母父クロフネの組み合わせでは羽田盃(JpnI)の勝ち馬のアマンテビアンコを輩出しています。
本馬は10年連続門別リーディングの田中淳司厩舎よりデビュー予定。早期デビューから3歳ダート三冠路線での活躍を期待します。


