【所属馬近況】ムットクルフェ
昨日、次回大井競馬の登録が発表され、本馬は12/3(水) 11R 勝島王冠(SII) 1800mに出走予定です。※除外の可能性があります
「この中間も変わりなく順調です。今開催のA2級の馬が出られるレースは1200m戦(OP)・1400m戦(A2B1)と勝島王冠しかなく、次開催は牡馬は1200m戦(A2B1)に2600m戦の金盃トライアル(OP)と東京大賞典(GI)しかないという状況です。前回のレースで1800mだったらシャルフジンに勝てたかもという内容の中今更1200mや1400mを使うのも微妙な気がしますし、2600m戦もちょっと気性的に長すぎる気がするんですよね。そこで勝島王冠は補欠33番手なのですが、上位の馬は浦和記念に出走していましたし、フルゲートにならない年もあるので、待てば出走出来る可能性はあると思います。相手なりに走ってくる馬ですし、クラス別定なので出走が決まれば55kgで出られるのも魅力的ですね。出走が確実でないため鞍上は矢野には頼めないですが、空いている中で良い騎手を探して、出走するつもりで追い切り等調整を進めていきたいと思います」(的場師)
勝島王冠の予備登録馬はこちら
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地方オーナーズには高嶺の花であるヘニーヒューズ産駒の牡馬が当クラブ初登場です。
父ヘニーヒューズは2020-2023年に4年連続ダートのJRA・地方総合リーディングサイアーに輝き、これまで実に17頭のグレード重賞勝ち馬を輩出。地方重賞も含めると重賞勝ち馬は実に32頭に及びます。父ヘニーヒューズ・母父クロフネの組み合わせでは羽田盃(JpnI)の勝ち馬のアマンテビアンコを輩出しています。
本馬は10年連続門別リーディングの田中淳司厩舎よりデビュー予定。早期デビューから3歳ダート三冠路線での活躍を期待します。
父ヘニーヒューズは2020-2023年に4年連続ダートのJRA・地方総合リーディングサイアーに輝き、これまで実に17頭のグレード重賞勝ち馬を輩出。地方重賞も含めると重賞勝ち馬は実に32頭に及びます。父ヘニーヒューズ・母父クロフネの組み合わせでは羽田盃(JpnI)の勝ち馬のアマンテビアンコを輩出しています。
本馬は10年連続門別リーディングの田中淳司厩舎よりデビュー予定。早期デビューから3歳ダート三冠路線での活躍を期待します。



