競走結果(スピードスター)
9/18(水)浦和7R 上里こむぎっち賞C1(四)(五)1400m戦に8枠11番▲加藤雄真騎手で出走。馬体重は451kg(-2)、出走12頭中9番人気でした。レースはスタートから出していき2番手を追走。勝負処で先頭に立つも後続の馬に交わされ2着でした。
「前走で微妙に賞金を稼いでしまって昇級戦となりましたが頑張ってくれましたね。今日はセリに来ているので現馬のコメントは聞けていませんが、浦和や川崎の馬場なら意外と1400mとかの方が先行出来て良いかもしれません。上がり問題なければまた、次の川崎競馬を使っていければと思います」(山崎尋美師)
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地方オーナーズには高嶺の花であるヘニーヒューズ産駒の牡馬が当クラブ初登場です。
父ヘニーヒューズは2020-2023年に4年連続ダートのJRA・地方総合リーディングサイアーに輝き、これまで実に17頭のグレード重賞勝ち馬を輩出。地方重賞も含めると重賞勝ち馬は実に32頭に及びます。父ヘニーヒューズ・母父クロフネの組み合わせでは羽田盃(JpnI)の勝ち馬のアマンテビアンコを輩出しています。
本馬は10年連続門別リーディングの田中淳司厩舎よりデビュー予定。早期デビューから3歳ダート三冠路線での活躍を期待します。
父ヘニーヒューズは2020-2023年に4年連続ダートのJRA・地方総合リーディングサイアーに輝き、これまで実に17頭のグレード重賞勝ち馬を輩出。地方重賞も含めると重賞勝ち馬は実に32頭に及びます。父ヘニーヒューズ・母父クロフネの組み合わせでは羽田盃(JpnI)の勝ち馬のアマンテビアンコを輩出しています。
本馬は10年連続門別リーディングの田中淳司厩舎よりデビュー予定。早期デビューから3歳ダート三冠路線での活躍を期待します。



